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【週刊粧業】2021年秋の訪販化粧品メーカーの最新動向

【週刊粧業】2021年秋の訪販化粧品メーカーの最新動向

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人と会うことを前提とした活動を強みとしてきた訪販化粧品業界が大きく変化している。販売員らがコロナ禍の影響で従来の活動が制限される状況にあって、訪販各社はオンラインカウンセリングをはじめデジタルを活用した新たなサービスを生み出してきた。新型コロナウイルスの全国的な感染拡大から1年以上が経ち、その成果とともに新たな課題も見えてきたようだ。一方、エステサービスやリクルート活動などデジタル化では補完しきれない価値を再認識する契機となり、コロナ後を見据える中で原点回帰的な意識を強め、改めてリアルな顧客接点を重視する動きも見られはじめている。今特集では、メーカー9社・2団体(ポーラ、日本メナード化粧品、ノエビア、ナリス化粧品、オッペン化粧品、フォーデイズ、シャンソン化粧品、マリアンボレ、ペレ・グレイス、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会)を取材した。

発行日
2021年10月04日 
ページ番号
1、8~10ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.15メガバイト
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