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【週刊粧業】 2022年春の化粧品容器・パッケージの最新動向

【週刊粧業】 2022年春の化粧品容器・パッケージの最新動向

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コロナ禍で直面した社会の変化や課題に対し、SDGsの取り組みを推進する動きが化粧品・日用品業界でも活発になり、サプライチェーンを構成する企業にも広がっている。化粧品容器・パッケージ業界では海洋プラスチックごみ問題の解決を目指す「脱プラ・減プラ」に向けて大きく動き出した。今特集では、関連企業8社(グラセル、ケイズ、宮本、ヤマガタグラビヤ、三葵コーポレーション、進洋、ホシケミカルズ、武内容器)を取材した。

発行日
2022年03月21日 
ページ番号
1、6~7ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2メガバイト
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