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【週刊粧業】クオールHD20年度第3四半期、受付回数・技術料減で2ケタ減益

【週刊粧業】クオールHD20年度第3四半期、受付回数・技術料減で2ケタ減益

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クオールホールディングス(中村敬社長)の20年度第3四半期連結決算(20年4月~12月)は保険薬局事業でコロナ禍による受付回数および技術料収入の減少が響き、減収2ケタ減益となった。売上高は2.3%減の1208億1900万円、営業利益は12.9%減の46億2900万円、経常利益は13.5%減の48億6600万円、四半期純利益は24.1%減の22億0400万円となった。既存店前年比は処方せん枚数10.4%減、処方せん単価9.2%増の2.2%減だった。

発行日
2021年04月26日 
ページ番号
11ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
729キロバイト
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