受託試験、有用性・安全性情報がD2C・海外輸出拡大の鍵に

週刊粧業 2020年1月27日号 8ページ

受託試験、有用性・安全性情報がD2C・海外輸出拡大の鍵に
 化粧品業界においてはここ数年、「シワ改善」を標榜した医薬部外品の投入が大手メーカーを中心に活発化している。

 また、最近ではソーシャルメディアを活用したメーカー直販型の「D2C」コスメブランドがトレンドとなっているほか、高品質で安心・安全な日本製化粧品の海外輸出が拡大傾向にあることから、化粧品・医薬部外品の効果効能や安全性に関する「評価試験」へのニーズが高まっているようだ。

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