長寿乃里 宮田聖士社長、多方面からサステナブルな取り組みを推進

訪販ジャーナル 2022年3月28日号 3ページ

長寿乃里 宮田聖士社長、多方面からサステナブルな取り組みを推進
 長寿乃里の宮田聖士社長は熊本県出身で、上京後、21歳で不動産会社を立ち上げたという。バブル崩壊の影響を受けたことから、その後美容業界に転身した。

 2001年に長寿乃里を設立、2002年5月に発売した「つかってみんしゃい よかせっけん」は大ヒット商品となった。同品においては、洗浄成分として、鹿児島県霧島に降り積もったシラス(火山灰)を使用している。

 「設立当初は健康食品からスタートしたが、化粧品にも取り組みたいと考えていた。そうした中、物産展で火山灰シラスに出会った」(宮田氏)

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