平和化学工業所、環境対応容器の多品種化を推進

週刊粧業 2022年1月24日号 6ページ

平和化学工業所、環境対応容器の多品種化を推進
 容器メーカーの平和化学工業所は、JAPAN PACK2022/CLOMA(クローマ=クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス)コーナーにて独自開発の環境対応容器を紹介する。

 同社は、バイオマス素材、リサイクル材、生分解プラの3種のサステナブルな素材を用いて環境対応容器の開発を進めている。

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